iPhone7のリアカメラで撮影ができなくなった《ピント合わない》

iPhoneは精密機械なので落とした衝撃で液晶が壊れることが多いですが、背面のメインカメラも壊れてしまうことがあります。

高性能なカメラで撮影するためにiPhoneにしている方やSNSに投稿するのに高性能なiPhoneにしている方も多いと思います。

カメラが壊れてしまうと楽しみも半減してしまうので、とにかくiPhoneは落とさないように大事にご使用ください。

カメラが壊れるとピントが合わなくなったり、カメラレンズにヒビが入ったりします。ヒビが入るとそのヒビが映り込み綺麗に撮影できなくなってしまいます。

ひどい時には真っ暗で全くカメラが起動しなくなってしまうこともあります。

カメラが壊れて絶望的でもカメラ交換で直すことができます。

カメラの交換は、iPhoneの修理の中でも難易度は低く、簡単にできますが、カメラの部品自体の価格が高いため、修理費用は高くなることがあります。

新しい機種ほど高性能なカメラは部品代も高くなるのでお気をつけください。

小さなカメラですが高性能です。

修理はこちらを交換するだけなので、短時間で行うことも可能です。

このときはレンズも割れていたのでレンズの交換も行いました。

カメラが壊れても修理して直すことができます。

画面修理やバッテリー交換以外の不具合や故障も修理店にご相談ください。